世界バドミントン選手権2017決勝まとめ!始まる前に去年の決勝をみておこう!

わたしが幸せになるきっかけをくれたのが
こちら↓↓





もうすぐ始まりますね!世界バドミントン選手権大会2018!!

今年は様々な大会で日本人選手の活躍が目立っており、世界選手権でも日本人同士の決勝対決が見れるのも全然夢じゃないですね!

そこで、昨年の世界選手権2017の決勝をまとめてみました。

男子シングルス決勝

第一セット


第二セット

男子シングルス決勝戦は世界選手権6度目の優勝をねらった林丹(中国)と、ヨーロッパ選手では20年ぶりの世界一をめざすビクター・アクセルセン(デンマーク)が激突した。第1ゲームは正確なストロークからポイントを重ねたアクセルセンが、22-20で先制。続く第2ゲームも、ネットプレーやレシーブで安定した力を発揮するアクセルセンが、5連続ポイントなどで林丹を突き放しストレート勝利! 1997年にピーター・ラスムスセン(デンマーク)が優勝して以来、欧州選手が久々に世界の頂点に立った。

引用元:バドスピ

アクセルセン選手のスマッシュの音がえげつないですね。

この大会で20年ぶりの欧州選手が世界の頂点に立ちました。

この時はこのままアクセルセン選手が男子シングルスで頭一つ抜け出すと思っていました。

女子シングルス 決勝

女子シングルスは、シンデュ・P.V.(インド)と日本の奥原希望が対戦。リオ五輪準決勝で争った2人だが、そのときはシンデュが勝って決勝進出(結果は銀メダル)。今回の2人の対戦は頂上決戦となったが、持ち味のロングラリーと最後まであきらめない精神力をみせた奥原が2−1で勝利を飾り、日本に40年ぶりとなる世界選手権の金メダルを引き寄せた。

ラリーの長さが半端ないですね!

こんなにラリーしたら死んじゃう…。

そんなきつい試合で最後まであきらめずにシャトルを追う奥原選手の姿は、バドミントンを愛している人全員を感動させたに違いありませんね!

自分もこの試合を見てとても感動しましたし、ジュニアの子達にも見せてあげたい動画の一つです!!

他の試合も動画を探したのですが出てこず・・・・・。

見つけ次第載せていきたいと思います。

昨年は、女子ダブルスで福島廣田ペアが準優勝しました。

今年の女子ダブルス日本勢はとても安定してどのペアも勝ち上がってきています

世界選手権決勝での日本人対決も夢じゃないですよね。

 

 

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で



是非シェア・良いね!お願いします!

PVアクセスランキング にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください