ジュニア指導していて心に響いた言葉や名言




ジュニアに限ったことではないと思いますが、何かを指導しているときに心に響いた言葉はありますか?

自分の指導について、ハッと気づかされたり、

本当に自分の指導方法は間違ってないのか迷っていたときに背中を押してくれたりした言葉。

そんな「言葉」

を皆さんで共有しませんか?きっと皆さんが書いた言葉で、背中を押される方もいると思います。

是非、コメント欄にそんなあなたにとって心に響いた言葉を書いてください。

自分は、松岡修造さんの言葉で、

指導者としてすべきこと
自分がやってうまくいった方法が、時代背景も環境も変わった今も通用するとは限りませんよね。指導者になるとどうしても「教えてやっているのに」という態度になってしまいがちですが、後輩の考えを最大限に尊重し、後輩がより実力をつけるためには何をしたらいいのか、相手に応じて変えていくべきでしょう。

この言葉がとても心に響きました。

指導者という立場では、上から目線になりがちで本当に「教えてやってる」とうい感情になりやすい気がします。そんな時にこの言葉を見つけて教えてやってるではなく、指導者も選手もお互いに教えあってお互いに成長するんだと思うようになりました。

今でも、この言葉を胸に刻んで、選手と向き合うようにしています。

是非みなさんの心に響いた言葉を教えて下さい。

 

 

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